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戦場のヴァルキュリア:序章 開戦 ブルール遭遇戦

ネタバレあり。
ゲームのプレイ記録です。
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中立国家であるガリア公国の義勇軍に参加する主人公ウェルキン・ギュンターが英雄と呼ばれるまでのお話。

『戦略とアクションの融合したシステム「BLiTZ」。』
キャラクターを動かすアクション要素がありますが、アクション下手なリズでも余裕でプレイできます。

また、戦争モノではあるものの、手描き風のグラフィックなので親しみやすいのがポイント。
無機質感ゴリゴリのゲームではないところがリズのお気に入りです。

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序章 ~開戦~
 

 

 

 
帝国と連邦がヨーロッパの覇権をにぎるべく開戦。
二国にはさまれたガリア公国は帝国に攻め込まれ首都陥落の危機に陥っています。

 
河原でスケッチしていると不審人物として捉えられそうになるウェルキン。
銃を向けている女性はアリシア。ブルームの自警団の一員です。

 
似てない兄妹。
ウェルキンは動植物が大好きなオタク気質の様子。

キャッキャやっていると帝国兵がやってきてチュートリアルとなります。

 
戦闘パートではまずブリーフィングが。戦闘条件と出撃する兵士の選出を行ってスタート。
チュートリアルなので兵士は強制的に決まっております。
戦争モノですから「敵ユニットの全滅」という物騒な文言。これに慣れない人はプレイできませんよ。


マップ画面。味方ユニットの視覚に入っている敵ユニットの位置などが確認できます。
ユニットアイコンは兵種によってマークが違って表示されます。
この画面には偵察兵しかいませんね。

 
銃をかまえると敵の動きは止まりますから、落ち着いてヘッドショットを狙います。
ゲーム後半あたりから、正面から撃つと避けられることもあるので、できるだけ背後から狙いたいところです。


戦闘パートが終わると戦績報告があります。
ターン数によってS~Cで評価されるシステム。評価が良いほうが経験値もたくさんもらえます。
この作戦だと1ターンクリアでSランクですね。

 

 

このシリーズめちゃ好きなんですよ~。2と3はPSPでプレイ経験があります。
(でもポンコツ頭だから細かいストーリーは覚えていない。)
無印はPS3で発売されていたので、今までずっとできませんでした。
PS4を手に入れたので晴れて無印デビュー!しかも中古で見つけられて、DLするよりちょっとお安く…。
これが終わったらまたシリーズを通してプレイし直したいと思っています。






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